理解とは 一方向の努力ではなく お互いの歩み寄り


お客様には丁寧で評判も良い
でも社内では
部下になぜか横柄な態度
もしかすると
「お客様=仕事」
「社内=感情」という
無意識の線引きが
原因なのかもしれない
お客様には
「理解しよう」と努力する
でも社内では
「理解してほしい」と
求める側になってしまう
「わかってくれて当然」
「察してくれよ」という甘えが
どこかにあるのだろう
しかし本来「理解」とは
一方向の努力ではない
理解とは相互行為であり
お互いの歩み寄り
お客様は「理解すべき相手」
部下には「理解してくれるべき相手」
そう思い込んでいる
大事なのは
社外と同じだけの
“理解する努力”を
社内にも向けられるか
そこにその人の
器の大きさが表れるんだよ😎
#経営現場主義
#信頼関係の本質
#理解されたいならまず理解せよ
#社内での姿勢がその人を映す
#器の大きさが信頼をつくる
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