大阪は私のコンサルタントとしての生まれ故郷


25年前、大阪の“船井総合研究所”を起点に
私のコンサルタント人生はスタートした😎
35歳の私に
「経営者×コンサルタント」の二刀流を薦め
背中を押してくれたのが
当時、船井総研取締役の宮内亨氏だった。
大阪でセミナーを繰り返し、鍛え上げ、
そこで “経営コンサルタント佐藤勝人” として
産声を上げたようなものだ。
だから私にとって大阪は、
「コンサルタントとしての生まれ故郷」
そして先日、その大阪で勝人塾。
会場は2003年から“大阪の拠点”となった
経営コンサルティングアソシエーション
そこで耳にした言葉が胸に刺さった。
「最近のコンサルタントは
自分のブランディングばかりで
無用な価値を盛ってばかりで薄すぎる」
「今のコンサルは自分の事ばかりで、
相手のことなんて考えていない」
そして――
「勝人さんのような
相手のことを考え、
手段となって動いてくれる
コンサルタントが減った」
そう言われ、あらためて思う。
“誰のために、何のために”
この仕事をしているのか。
大阪は、
原点を確かめさせてくれる場所。
次回の大阪勝人塾は
2026年2月5日(木)開催。
また大阪で逢いましょう😎
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