才能とは費やした努力の時間


『才能とは費やした努力の時間』
中小企業経営者は優秀な人が多い
優秀でなければ何十人も社員を雇ったり
億単位の業績を上げることは難しいというが
それは頭の良し悪しではなく
時間を惜しまず努力することにあるわけさ
特に子育ても終わる50代60代に入ると
(子育て中の方は御免なさい🙏)
経営者としてのゾーンに入るので
365日どこにいても
商品、店舗、営業、集客、実務、
フォロー、クレーム、採用、人事、
教育、管理、評価、理念、財務というように
十も二十も同時進行で考えている
寝てる時間を差し引いても
1日約16時間×年間365日=約6000時間
それに対して社員さんは
1日約8時間×年間240日=約2000時間
常に3倍の時間の差があるわけ
3年で1.8万時間で社員さんは6000時間
5年で3万時間に対して1万時間
10年で6万時間と2万時間
20年で12万時間に対して4万時間と
年々広がる一方で埋まることがないわけです
「経営者は孤独だ」と言われるのは
そういった側面から生まれた産物でね
それはスポーツ選手だろうが
芸術家だろうが研究者だろうが
億単位の業績を上げる人は皆同じ
普通の人には理解できないほど
仕事に時間を費やしているわけです
だから好きでなければ出来ない
『才能とは費やした努力の時間』
今朝も朝一番の五月晴れ🎵
気持ちのいい爽やかな風を受けて
真岡並木店からスタートしたら
偶然、法人営業課が合流してきて
みんなでクレドを昌和😎
さぁ今週もヨロシク
#日本販売促進研究所
#サトーカメラ
#サトーカメラ真岡並木店
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