お客さんが立ち止まる 生きたキャチコピーを生み出す


POPは目の前にお客さんがいるので
キャッチコピーで興味を惹かせる👀
そのために普段からテレビや雑誌や女性誌や
新聞や週刊誌にネットにSNSと目を通して
語彙力.流行語.時代の感覚を養っていくわけさ
媒体が増えてるだけで
いつの時代も変わりゃーしない
まあーその姿ってのは
遊んでいるようにしか見えないけどね😎
店舗でのキャッチコピーの極意とは
擬人化して表現するか?
顧客目線で表現するのか?
売り手目線で表現するか?
それはどれでもいいんだ
商品の目の前に立ち止まってくれた
お客さんに対して
どの目線で語りかけるか?
書き手が主体となるから
生きたキャッチコピーになるんだ
ちなみに『サトカメ式手書きPOP』の
元祖は売り手目線の接客トークだったけど
パンフレットから抜粋する言葉はなく
「私自身が3分-30分商品を弄り倒して」
自分の言葉で書き記してきたわけさ
1990年-2000年代はそういうPOPが
珍しかったので脚光を浴びてね
それらを普遍的に捉えて
折込チラシや新聞広告にラジオCMと
あらゆるジャンルに広げていったわけさ
ここでもう一度
『サトカメ式手書きPOP』を
アメリカの「Trader Joe's」のように
仕組み化していこう😎
#サトーカメラ
#営業企画部
#サトカメ式手書きPOP
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