これが私の「経営判断のフレーム」


属人化の権化だった私は心改め😎
今日は「経営判断のフレーム」を
文字や言葉にして伝えてみた
『思考のステップ』
1.先ずは感情を脇に置く
「好き・嫌い」「腹が立つ」「悲しい」などの
感情は一旦除外し事実だけを見る
2.事実を正確に直視する
データ・数字・記録・現場観察など
検証可能なものだけを材料にする
3.行動を振り返り原因を特定する
「なぜそうなったのか?」を掘り下げる
個人要因なのか
仕組み要因なのかを切り分けする
4.改善、改革、改良の切り分け
改善(小さな工夫で効率化・最適化)
改良(既存の仕組みに手を加えて質を高める)
改革(仕組み自体を抜本的に変える)
5.時間軸で整理する
短期(応急処置・改善)
中期(仕組み改良・体制づくり)
長期(改革・根本戦略)
というように
常に事実ベースで原因を分解 して
時間軸と規模感で打ち手を設計する
それが私の経営判断フレームであり
コンサル手法😎
だからあらゆる現場で
トップマネジメントの
お手伝いができるんです
#致知出版社
#佐藤勝人快刀乱麻を断つ
#労働調査会
#佐藤勝人の人をうまく動かす活用術
#ピープルビジネスオンライン
#佐藤勝人の実践的リーダーシップ論
#Bプラス
#佐藤勝人の時事国々リポート
#ダイヤモンドチェーンストア
#佐藤勝人の本当に強い店のつくり方
#日本商工会議所日商biz
#佐藤勝人の地域一番店商法
佐藤勝人のセミナー・アメリカ視察の案内を受け取る