私にとってのビジネス書執筆は時代との対話


ビジネス書作家デビューしてから😎
今まで12作を世に送り出してきました
そのうち5作が『同文館出版』
編集者とは“仕事相手”というより
戦友に近い感覚がある
年末の挨拶を兼ねて顔を出し
最近のビジネス書出版界の
数字も空気感も含めて
編集部から率直に聞いてます
売れる企画、売れてる本
時代が求めているテーマ
現場の一次情報は
やはり深いし密度が違う
私はリアリストだから
自分が「やってきたこと」しか書けないタイプ
編集者の言葉を咀嚼し
時代の揺らぎを感じながら
静かに“次作の輪郭”を浮かび上がらせ
求められている「テーマ」を探る
私にとっての
ビジネス書執筆という行為は
自己主張ではなく
自分がやって来たことを棚卸して
それらを論理的にまとめる
時代との対話
次はどんな「構造」で切り取るのか?
編集部でヒントをもらって
出版社を後にする頃には
頭の片隅で動き出している
#同文館出版
#チラシで攻めてチラシで勝つ
#佐藤勝人のエキサイティングに売れ
#売れない時代はチラシで売れ
#モノが売れない時代の繁盛のつくり方
#地域密着店がリアルとネットで全国繁盛店になる方法
佐藤勝人のセミナー・アメリカ視察の案内を受け取る